- 1822
- 2026/09/07
- 時価
- 710億円
- PER 予
- 14.81倍
- 2010年以降
- 赤字-28.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.15-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.6%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新株予約権
連結
- 2017年3月31日
- 6億1000万
- 2018年3月31日 -10.66%
- 5億4500万
個別
- 2017年3月31日
- 6億1000万
- 2018年3月31日 -10.66%
- 5億4500万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- a.2014年度株式報酬型新株予約権2018/06/28 13:07
b.2015年度株式報酬型新株予約権決議年月日 平成27年2月13日 付与対象者の区分及び人数(名) 取締役 7執行役員 8 新株予約権の数(個)※ 227 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 227,000 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 1 新株予約権の行使期間 ※ 自 平成27年3月3日 至 平成47年3月2日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 696資本組入額 (注)1 新株予約権の行使の条件 ※ (注)2 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 取締役会の承諾なく譲渡、譲渡担保又は質入れその他担保設定することはできない。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ -
c.2016年度株式報酬型新株予約権決議年月日 平成28年2月15日 付与対象者の区分及び人数(名) 取締役 7執行役員 11 新株予約権の数(個)※ 468 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 468,000 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 1 新株予約権の行使期間 ※ 自 平成28年3月2日 至 平成48年3月1日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 407資本組入額 (注)1 新株予約権の行使の条件 ※ (注)2 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 取締役会の承諾なく譲渡、譲渡担保又は質入れその他担保設定することはできない。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ - - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2018/06/28 13:07
(注)株式数に換算して記載している。2014年度株式報酬型新株予約権 2015年度株式報酬型新株予約権 2016年度株式報酬型新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 7名当社執行役員 8名 当社取締役 7名当社執行役員 11名 当社取締役 7名当社執行役員 11名 株式の種類別のストック・オプションの数(注) 普通株式 264,000株 普通株式 533,000株 普通株式 445,000株 付与日 平成27年3月2日 平成28年3月1日 平成29年3月1日 権利確定条件 (1)新株予約権者は、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位も喪失した日から1年経過した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から9 年間に限り、募集新株予約権を行使することができる。(2)次のいずれかに該当する事由が生じた場合、新株予約権者は、当該新株予約権を行使できない。①新株予約権者が、当社の取締役又は執行役員のいずれかに在職している期間中に禁固以上の刑に処せられた場合。②新株予約権者又はその法定相続人が、当社所定の書面により新株予約権の全部又は一部を放棄する旨を申し出た場合。(3)上記(1)にかかわらず、新株予約権者が死亡した場合、新株予約権者の相続人は、当該新株予約権者が死亡した日から6 か月間に限り、当該新株予約権を行使することができる(ただし、相続人がかかる期間に死亡した場合の再相続は除く。) 同左 同左 対象勤務期間 特に定めはない。 同左 同左 権利行使期間 自平成27年3月3日 至平成47年3月2日 自平成28年3月2日 至平成48年3月1日 自平成29年3月2日 至平成49年3月1日
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2018/06/28 13:07
(注)当期間における保有自己株式数には、平成30年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取による株式数は含めていない。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) その他(単元未満株式の買増請求による売渡し) 845 474,045 - - その他(新株予約権の行使による譲渡) 92,000 45,339,000 - - 保有自己株式数 770,018 - 772,181 - - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2018/06/28 13:07
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
(4)株主の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売渡すことを請求する権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権等に関する事項2018/06/28 13:07
- #6 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1.普通株式の発行済株式総数の増加40,000株は、新株予約権の行使によるものである。2018/06/28 13:07
(注)2.普通株式の自己株式の増加16,055株は、単元未満株式16,055株の買取によるものである。 - #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 525円
払込金総額 4,710百万円
4.第三者割当増資による新株式発行(オーバーアロットメントによる売出し)
発行価格 494円
発行価額 471.05円
資本組入額 232018/06/28 13:07 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 13:07
(注1)「たな卸資産評価損」は、保有目的の変更により流動資産から固定資産へ振替えた不動産に係る前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 賞与引当金 141 175 新株予約権 186 167 完成工事補償引当金 106 85
ものである。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 13:07
(注1)「たな卸資産評価損」は、保有目的の変更により流動資産から固定資産へ振替えた不動産に係るものである。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 減損損失 331 212 新株予約権 186 167 工事損失引当金 220 165
(注2)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。 - #10 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。2018/06/28 13:07
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 普通株式増加数(千株) 831 1,145 (うち新株予約権(千株)) (831) (1,145) - #11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。2018/06/28 13:07
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 普通株式増加数(千株) 831 1,145 (うち新株予約権(千株)) (831) (1,145)