- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/29 13:48- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 3~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2022/06/29 13:48 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物・構築物 | 6百万円 | 5百万円 |
| 機械、運搬具及び工具器具備品 | 6 | 88 |
| 土地 | - | 239 |
| 合計 | 12 | 334 |
2022/06/29 13:48 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物・構築物 | 30百万円 | 133百万円 |
| 機械、運搬具及び工具器具備品 | 0 | 0 |
| 土地 | - | 43 |
| ソフトウエア | 1 | 0 |
| 合計 | 31 | 178 |
2022/06/29 13:48 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/29 13:48 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少
額」の記載を省略しております。2022/06/29 13:48 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)1.「棚卸資産評価損」は、保有目的の変更により流動資産から固定資産へ振替えた不動産に係る
ものであります。
2022/06/29 13:48- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.「棚卸資産評価損」は、保有目的の変更により流動資産から固定資産へ振替えた不動産に係るものであります。
2.「評価性引当額」が206百万円増加しています。この増加の主な内容は、「減損損失」の増加に伴うものであります。
2022/06/29 13:48- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、純額で2,194百万円(前期比75,3%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2,072百万円等による資金の減少によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/29 13:48- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2022/06/29 13:48- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/29 13:48