営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 88億5700万
- 2023年3月31日 -42.82%
- 50億6400万
個別
- 2022年3月31日
- 59億900万
- 2023年3月31日 -56.83%
- 25億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額△2,879百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/06/29 14:02
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.すべての資産は各セグメントに配分されているため全社資産はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.すべての資産は各セグメントに配分されているため全社資産はありません。
5.売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2023/06/29 14:02 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (役員退職慰労引当金)2023/06/29 14:02
当連結会計年度より、一部の連結子会社において役員退職慰労金内規を制定したことにより、従来は支出時の費用として処理していた役員退職慰労金について、役員退職慰労金内規に基づく期末要支給額を役員退職慰労引当金として計上する方法に変更しております。この変更により、当連結会計年度末における役員退職慰労金の要支給額35百万円を販売費及び一般管理費に計上しております。この結果、従来と同一の方法を採用した場合と比べ、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は35百万円減少しております。
(執行役員退職慰労引当金) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/29 14:02
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 役員報酬(連結)
- 支給することとしております。2023/06/29 14:02
評価指標は連結営業利益及び連結経常利益とし、対象となる事業年度終了後、過去3年平均業績数値に対する
達成率を基準に、公表した業績予想数値に対する達成度を考慮した係数を乗じて、それぞれ0%から最高180% - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 目標策定に際し、事業規模の拡大は追わず、利益最優先の計画としています。2023/06/29 14:02
(3)経営環境2027年度数値目標(連結) 売上高 1,500億円 営業利益 90億円 RОE 8.0%以上
①防災・減災事業ニーズの高まり - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は次のとおりであります。2023/06/29 14:02
土木事業においては、売上高は76,500百万円(前期比11.4%減)、営業利益3,798百万円(前期比29.9%減)と なりました。
建築事業においては、売上高は75,855百万円(前期比14.0%増)、営業利益860百万円(前期比71.1%減)とな りました。