1822 大豊建設

1822
2026/04/06
時価
698億円
PER 予
16.23倍
2010年以降
赤字-28.25倍
(2010-2025年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.15-1.77倍
(2010-2025年)
配当 予
4.4%
ROE 予
5.77%
ROA 予
2.57%
資料
Link
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大豊建設(1822)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-16億4900万
2009年3月31日
15億1600万
2010年3月31日 +49.14%
22億6100万
2011年3月31日 -43.26%
12億8300万
2012年3月31日 -53.94%
5億9100万
2013年3月31日
-6億3300万
2014年3月31日
25億5100万
2015年3月31日 +140.93%
61億4600万
2016年3月31日 +52.1%
93億4800万
2017年3月31日 +7.48%
100億4700万
2018年3月31日 +11.74%
112億2700万
2019年3月31日 -18.36%
91億6600万
2020年3月31日 -7.15%
85億1100万
2021年3月31日 +6.52%
90億6600万
2022年3月31日 -2.31%
88億5700万
2023年3月31日 -42.82%
50億6400万
2024年3月31日 -90.8%
4億6600万
2025年3月31日 +999.99%
55億3300万

個別

2008年3月31日
-14億2700万
2009年3月31日
6億7800万
2010年3月31日 +73.01%
11億7300万
2011年3月31日 -10.83%
10億4600万
2012年3月31日 -45.79%
5億6700万
2013年3月31日 -61.38%
2億1900万
2014年3月31日 +478.54%
12億6700万
2015年3月31日 +210.34%
39億3200万
2016年3月31日 +54.15%
60億6100万
2017年3月31日 -4.7%
57億7600万
2018年3月31日 +28.5%
74億2200万
2019年3月31日 -9.9%
66億8700万
2020年3月31日 -10.23%
60億300万
2021年3月31日 +5.76%
63億4900万
2022年3月31日 -6.93%
59億900万
2023年3月31日 -56.83%
25億5100万
2024年3月31日
-15億7200万
2025年3月31日
28億9500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額△3,306百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.すべての資産は各セグメントに配分されているため全社資産はありません。
2025/06/24 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.すべての資産は各セグメントに配分されているため全社資産はありません。
5.売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2025/06/24 15:31
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/24 15:31
#4 役員報酬(連結)
支給することとしております。
評価指標は連結営業利益及び連結経常利益とし、対象となる事業年度終了後、過去3年平均業績数値に対する
達成率を基準に、公表した業績予想数値に対する達成度を考慮した係数を乗じて、それぞれ0%から最高180%
2025/06/24 15:31
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、2023年5月に中期経営計画(2023-27年度)を策定し、「人的資本経営の強化」、「事業構造の変革」を基本方針として、目標達成に取り組んでまいりました。しかし、2023-24年度の2年間におきましては、建設資材価格の高騰、人件費の高騰による影響や品質確保の追加費用の発生などから、採算が悪化し、業績目標は未達となりました。これら2023-24年度の実績を踏まえ、当初計画の基本方針は維持しつつ、内外の環境変化にアジャストした計画へ見直し、下記の数値目標を掲げております。
2027年度数値目標(連結)
売上高1,600億円
営業利益67億円
RОE7.0%程度
(3)経営環境
①防災・減災事業ニーズの高まり
2025/06/24 15:31
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の業績は次のとおりであります。
土木事業においては、売上高は70,794百万円(前期比3.8%減)、営業利益3,647百万円(前期は営業損失346百
万円)となりました。
2025/06/24 15:31

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