営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 55億3300万
- 2026年3月31日 +24.62%
- 68億9500万
個別
- 2025年3月31日
- 28億9500万
- 2026年3月31日 +60.97%
- 46億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額△3,312百万円は、セグメント間取引消去であります。2026/06/23 15:30
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.すべての資産は各セグメントに配分されているため全社資産はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.すべての資産は各セグメントに配分されているため全社資産はありません。
5.売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2026/06/23 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。2026/06/23 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 役員報酬(連結)
- 支給することとしております。2026/06/23 15:30
評価指標は、当社の企業業績に関わる重要な指標であるという観点から、連結営業利益及び連結経常利益と
し、対象となる事業年度終了後、過去3年平均業績数値に対する達成率を基準に、公表した業績予想数値に対す - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、2023年5月に中期経営計画(2023-27年度)を策定し、「人的資本経営の強化」、「事業構造の変革」を基本方針として、目標達成に取り組んでまいりました。しかし、2023-24年度の2年間におきましては、建設資材価格の高騰、人件費の高騰による影響や品質確保の追加費用の発生などから、採算が悪化し、業績目標は未達となりました。これら2023-24年度の実績を踏まえ、当初計画の基本方針は維持しつつ、内外の環境変化にアジャストした計画へ見直し、下記の数値目標を掲げております。2026/06/23 15:30
(3)経営環境2027年度数値目標(連結) 売上高 1,600億円 営業利益 67億円 RОE 7.0%程度
①防災・減災事業ニーズの高まり - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は次のとおりであります。2026/06/23 15:30
土木事業においては、売上高は70,314百万円(前期比0.7%減)、営業利益3,161百万円(前期比13.3%減)となりました。
建築事業においては、売上高は64,813百万円(前期比4.6%減)、営業利益3,119百万円(前期比154.1%増)となりました。