1822 大豊建設

1822
2026/03/31
時価
696億円
PER 予
16.19倍
2010年以降
赤字-28.25倍
(2010-2025年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.15-1.77倍
(2010-2025年)
配当 予
4.42%
ROE 予
5.77%
ROA 予
2.57%
資料
Link
CSV,JSON

大豊建設(1822)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-16億4900万
2009年3月31日
15億1600万
2009年12月31日 +5.87%
16億500万
2010年3月31日 +40.87%
22億6100万
2010年6月30日
-2億4600万
2010年9月30日
-1億7100万
2010年12月31日
3億2500万
2011年3月31日 +294.77%
12億8300万
2011年6月30日
-7億2400万
2011年9月30日
-4億6600万
2011年12月31日
-1億8300万
2012年3月31日
5億9100万
2012年6月30日
-4億6100万
2012年9月30日 -45.55%
-6億7100万
2012年12月31日 -127.27%
-15億2500万
2013年3月31日
-6億3300万
2013年6月30日
-7800万
2013年9月30日
2億5600万
2013年12月31日 +205.47%
7億8200万
2014年3月31日 +226.21%
25億5100万
2014年6月30日 -89.3%
2億7300万
2014年9月30日 +410.26%
13億9300万
2014年12月31日 +155.49%
35億5900万
2015年3月31日 +72.69%
61億4600万
2015年6月30日 -86.09%
8億5500万
2015年9月30日 +392.4%
42億1000万
2015年12月31日 +63.25%
68億7300万
2016年3月31日 +36.01%
93億4800万
2016年6月30日 -88.25%
10億9800万
2016年9月30日 +229.42%
36億1700万
2016年12月31日 +78.96%
64億7300万
2017年3月31日 +55.21%
100億4700万
2017年6月30日 -86.42%
13億6400万
2017年9月30日 +135.19%
32億800万
2017年12月31日 +169.3%
86億3900万
2018年3月31日 +29.96%
112億2700万
2018年6月30日 -95.35%
5億2200万
2018年9月30日 +693.3%
41億4100万
2018年12月31日 +66.14%
68億8000万
2019年3月31日 +33.23%
91億6600万
2019年6月30日 -92.06%
7億2800万
2019年9月30日 +314.7%
30億1900万
2019年12月31日 +62.7%
49億1200万
2020年3月31日 +73.27%
85億1100万
2020年6月30日 -91.23%
7億4600万
2020年9月30日 +236.19%
25億800万
2020年12月31日 +110.21%
52億7200万
2021年3月31日 +71.97%
90億6600万
2021年6月30日 -91.57%
7億6400万
2021年9月30日 +144.37%
18億6700万
2021年12月31日 +124.58%
41億9300万
2022年3月31日 +111.23%
88億5700万
2022年6月30日 -82.56%
15億4500万
2022年9月30日 +46.41%
22億6200万
2022年12月31日 -1.19%
22億3500万
2023年3月31日 +126.58%
50億6400万
2023年6月30日 -91.29%
4億4100万
2023年9月30日 +106.58%
9億1100万
2023年12月31日 -84.19%
1億4400万
2024年3月31日 +223.61%
4億6600万
2024年6月30日
-4億5800万
2024年9月30日
6億2600万
2024年12月31日 +294.57%
24億7000万
2025年3月31日 +124.01%
55億3300万
2025年6月30日 -99.93%
400万
2025年9月30日 +999.99%
8億9500万
2025年12月31日 +320.56%
37億6400万

個別

2008年3月31日
-14億2700万
2009年3月31日
6億7800万
2010年3月31日 +73.01%
11億7300万
2011年3月31日 -10.83%
10億4600万
2012年3月31日 -45.79%
5億6700万
2012年9月30日
-2億3900万
2013年3月31日
2億1900万
2013年9月30日
-5900万
2014年3月31日
12億6700万
2014年9月30日 -62.83%
4億7100万
2015年3月31日 +734.82%
39億3200万
2015年9月30日 -42.55%
22億5900万
2016年3月31日 +168.3%
60億6100万
2016年9月30日 -64.4%
21億5800万
2017年3月31日 +167.66%
57億7600万
2017年9月30日 -68.58%
18億1500万
2018年3月31日 +308.93%
74億2200万
2019年3月31日 -9.9%
66億8700万
2020年3月31日 -10.23%
60億300万
2020年9月30日 -74.85%
15億1000万
2021年3月31日 +320.46%
63億4900万
2021年9月30日 -90.74%
5億8800万
2022年3月31日 +904.93%
59億900万
2022年9月30日 -91.96%
4億7500万
2023年3月31日 +437.05%
25億5100万
2024年3月31日
-15億7200万
2025年3月31日
28億9500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額△3,306百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.すべての資産は各セグメントに配分されているため全社資産はありません。
2025/06/24 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.すべての資産は各セグメントに配分されているため全社資産はありません。
5.売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2025/06/24 15:31
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/24 15:31
#4 役員報酬(連結)
支給することとしております。
評価指標は連結営業利益及び連結経常利益とし、対象となる事業年度終了後、過去3年平均業績数値に対する
達成率を基準に、公表した業績予想数値に対する達成度を考慮した係数を乗じて、それぞれ0%から最高180%
2025/06/24 15:31
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、2023年5月に中期経営計画(2023-27年度)を策定し、「人的資本経営の強化」、「事業構造の変革」を基本方針として、目標達成に取り組んでまいりました。しかし、2023-24年度の2年間におきましては、建設資材価格の高騰、人件費の高騰による影響や品質確保の追加費用の発生などから、採算が悪化し、業績目標は未達となりました。これら2023-24年度の実績を踏まえ、当初計画の基本方針は維持しつつ、内外の環境変化にアジャストした計画へ見直し、下記の数値目標を掲げております。
2027年度数値目標(連結)
売上高1,600億円
営業利益67億円
RОE7.0%程度
(3)経営環境
①防災・減災事業ニーズの高まり
2025/06/24 15:31
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の業績は次のとおりであります。
土木事業においては、売上高は70,794百万円(前期比3.8%減)、営業利益3,647百万円(前期は営業損失346百
万円)となりました。
2025/06/24 15:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。