- 1813
- 2026/09/18
- 時価
- 503億円
- PER 予
- 14.46倍
- 2010年以降
- 赤字-230.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.62-3.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 7億4200万
- 2014年9月30日 +164.69%
- 19億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額46百万円には、セグメント間取引消去39百万円、その他の調整額7百万円が含まれている。2014/11/10 13:50
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額34百万円には、セグメント間取引消去37百万円、その他の調整額△3百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/10 13:50 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っている。2014/11/10 13:50
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、並びに当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はない。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は328億53百万円(前年同四半期比0.3%増)、売上高は318億28百万円(前年同四半期比10.6%増)となった。2014/11/10 13:50
損益については、売上高の増加に加え、工事採算の改善により売上総利益率が向上したことで、営業利益は19億64百万円(前年同四半期比164.8%増)、経常利益は20億24百万円(前年同四半期比345.0%増)、また四半期純利益は17億75百万円(前年同四半期86百万円)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。