- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
時価のないもの
2016/06/24 15:59- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、主に支払手形・工事未払金等が減少したことにより前連結会計年度末に比べて32億13百万円減少し、245億36百万円となった。
純資産は、当連結会計年度での親会社株主に帰属する当期純利益の計上もあり、前連結会計年度末に比べて10億20百万円増加し、213億92百万円となった。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
2016/06/24 15:59- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの
2016/06/24 15:59- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 20,371百万円 | 21,392百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 190百万円 | 215百万円 |
| (うち非支配株主持分) | 190百万円 | 215百万円 |
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