- 1813
- 2026/08/31
- 時価
- 469億円
- PER 予
- 13.47倍
- 2010年以降
- 赤字-230.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.62-3.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.04%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 13億7500万
- 2018年3月31日 -18.11%
- 11億2600万
個別
- 2017年3月31日
- 12億7900万
- 2018年3月31日 -16.5%
- 10億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 事業等からなる。2018/08/23 13:15
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,019百万円には、賞与引当金等の決算調整額△1,067百万円、セグメント間取引消去37百万円、その他の調整額11百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス
事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△681百万円には、賞与引当金等の決算調整額△726百万円、セグメント間取引消去46百万円、その他の調整額0百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となってい
ないため記載していない。2018/08/23 13:15 - #3 引当金の計上基準
- 受注工事に係る将来の損失に備えるため、当事業年度末手持工事のうち損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることができる工事について、損失見込額を計上している。2018/08/23 13:15
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上している。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/08/23 13:15
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 退職給付引当金 550 508 賞与引当金 395 327 販売用不動産等評価損 31 102
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/08/23 13:15
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 投資有価証券評価損 523 526 賞与引当金 424 346 未実現有形固定資産売却益 269 269
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 受注工事に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末手持工事のうち損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることができる工事について、損失見込額を計上している。2018/08/23 13:15
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき計上している。