営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 37億900万
- 2019年3月31日 -3.42%
- 35億8200万
個別
- 2018年3月31日
- 32億4500万
- 2019年3月31日 -12.48%
- 28億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△681百万円には、賞与引当金等の決算調整額△726百万円、セグメント間取引消去46百万円、その他の調整額0百万円が含まれている。2019/06/24 13:47
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となってい - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス
事業等からなる。
2 セグメント利益の調整額△367百万円には、賞与引当金等の決算調整額△418百万円、セグメント間取引消去53百万円、その他の調整額△3百万円が含まれている。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となってい
ないため記載していない。2019/06/24 13:47 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一である。2019/06/24 13:47
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 役員の報酬等
- a.監査等委員でない取締役の基本報酬(固定)については、その役位、職務などを勘案し、相応な金額とする。2019/06/24 13:47
b.監査等委員でない取締役の業績連動型金銭報酬(賞与)については、役位、職務などを勘案し、連結業績(営業利益、当期純利益)の達成度等に応じて決定する。
c.監査等委員でない取締役の業績連動型株式報酬については、株式交付信託の仕組みを用い、役位別に、連結業績(当期純利益、ROE)の達成度に応じて付与する株式交付ポイントに基づき、当社株式の交付及び金銭の支給を行う。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、当社は、2018年5月11日に「中期経営計画(2018~2020年度)」を発表し、当期間を長期的な視点で社会情勢・事業環境の変化を見据え、持続的な成長を可能とする基盤整備期間として位置付け、上記の課題に取り組み更なる企業価値の向上を目指していく。2019/06/24 13:47
<長期目標>
<中期経営計画(2018~2020年度)の概要>○基本方針2017年度 2027年度 (新規分野) ― +α 営業利益率 5.9% 5%以上
①有形無形の経営資源への戦略的投資及び収益基盤の多様化に取り組む - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ブロック事業では、受注高は型枠賃貸でここ数年来続いてきた需要の減少に歯止めがかかったことや海外での商品販売の増もあり3,456百万円と前年同期比で663百万円(23.7%増)の増加となった。売上高は期首手持ち受注高の差から、型枠賃貸は減収となったが商品販売は増収となり、全体では3,215百万円と前年同期比で71百万円(2.2%増)の増加となった。また、利益面では減価償却費や販売費及び一般管理費等の固定費の圧縮もあり、営業利益は117百万円(前期174百万円の損失)と4期ぶりに黒字となった。2019/06/24 13:47
③受注高・売上高・営業利益又は営業損失(△)
※1 全社計には3セグメント以外のその他事業及び連結調整が含まれるため、3セグメントの合算値と全社計は一致していない。(単位:百万円) 全社計 62,805 67,081 4,276 営業利益又は営業損失(△) 土木事業 1,540 1,143 △397 地盤改良事業 3,243 2,684 △559 ブロック事業 △174 117 291