営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 18億9800万
- 2019年9月30日 +22.87%
- 23億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△29百万円には、セグメント間取引消去5百万円、全社費用△30百万円、その他の調整額△4百万円が含まれている。2019/11/11 10:14
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益の調整額4百万円には、セグメント間取引消去19百万円、全社費用△15百万円、その他の調整額△1百万円が含まれている。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/11/11 10:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績については、受注高は土木事業で新規工事の受注が減少し35,650百万円(前年同四半期比25.9%減)となったが、手持ち受注高が79,535百万円と高水準な状況を維持しており、売上高は33,361百万円(前年同四半期比4.6%増)と増収となった。2019/11/11 10:14
また、利益面では工事採算性が改善したことで、営業利益は2,332百万円(前年同四半期比22.9%増)、経常利益は2,332百万円(前年同四半期比19.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,609百万円とそれぞれ増益となった。
※当該連結累計期間前に外貨建てで受注した海外工事で、当該四半期連結累計期間中の為替変動により、請負金額に増減があるものについては、期首手持ち受注高に反映している。(単位:百万円) 全社計 31,882 33,361 1,479 営業利益 土木事業 125 735 610 地盤改良事業 1,900 1,370 △529 ブロック事業 △112 208 320 その他 14 14 1 調整額 △29 4 33