営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 23億3200万
- 2020年9月30日 -16.94%
- 19億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額4百万円には、セグメント間取引消去19百万円、全社費用△15百万円、その他の調整額△1百万円が含まれている。2020/11/10 9:34
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益の調整額8百万円には、セグメント間取引消去31百万円、全社費用△24百万円、その他の調整額1百万円が含まれている。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/11/10 9:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績については、期初手持高は76,784百万円(前年同四半期比0.6%減)と高水準な状況にあるものの、受注高が28,193百万円(前年同四半期比20.9%減)となったこともあり、売上高は30,938百万円(前年同四半期比7.3%減)と減収となった。2020/11/10 9:34
また、利益面では減収により、営業利益は1,937百万円(前年同四半期比16.9%減)、経常利益は1,943百万円(前年同四半期比16.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,249百万円(前年同四半期比22.3%減)とそれぞれ減益となった。
※当該連結累計期間前に外貨建てで受注した海外工事で、当該四半期連結累計期間中の為替変動により、請負金額に増減があるものについては、期首手持ち受注高に反映している。(単位:百万円) 全社計 33,361 30,938 △2,423 営業利益 土木事業 735 923 188 地盤改良事業 1,370 673 △697 ブロック事業 208 310 102 その他 14 23 8 調整額 4 8 4