- 1813
- 2026/08/28
- 時価
- 475億円
- PER 予
- 13.64倍
- 2010年以降
- 赤字-230.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.62-3.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項なし。2021/06/30 9:37
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 36百万円2021/06/30 9:37
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却している。2021/06/30 9:37 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに愛知ベース工業グループを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに愛知ベース工業グループの取得価額と愛知ベース工業グループ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。2021/06/30 9:37
流動資産 984 百万円 固定資産 1,256 のれん 386 流動負債 △1,010 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/30 9:37
該当事項なし。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 完成工事高の計上は、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用している。2021/06/30 9:37
(6)のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却している。