営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 14億6300万
- 2024年9月30日 -73.96%
- 3億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△4百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、全社費用△6百万円、持分法による投資損益44百万円、為替差損益△25百万円、その他の調整額△14百万円が含まれている。2024/11/11 9:54
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失の調整額△346百万円には、セグメント間取引消去6百万円、全社費用△227百万円、持分法による投資損益△90百万円、為替差損益△1百万円、外国税額△29百万円、その他の調整額△4百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2024/11/11 9:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 供給面では建設資材・エネルギー価格の上昇には歯止めが掛かってきたものの、人手不足や賃金上昇等による建設コストの上昇傾向は続いており、採算面においては未だ下押しする要因が残る状況にある。2024/11/11 9:54
当社グループの業績については、期首手持ち受注高は72,237百万円(前期比1.8%増)、受注高は、37,125百万円(前期比8.9%増)と増加したが、売上高は、29,815百万円(前期比10.8%減)と減収となり、営業利益は381百万円(前期比74.0%減)と減益となった。また、経常利益は602百万円(前期比63.8%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は452百万円(前期比60.8%減)とそれぞれ減益となった。
当中間連結会計期間より、事業セグメントの利益または損失の測定方法を変更している。詳細は、「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりである。