営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 3億8100万
- 2025年9月30日 +439.63%
- 20億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△346百万円には、セグメント間取引消去6百万円、全社費用△227百万円、持分法による投資損益△90百万円、為替差損益△1百万円、外国税額△29百万円、その他の調整額△4百万円が含まれている。2026/01/13 16:04
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失の調整額△270百万円には、セグメント間取引消去4百万円、全社費用△213百万円、持分法による投資損益△47百万円、為替差損益△1百万円、その他の調整額△14百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2026/01/13 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における建設業界においては、公共投資は底堅く推移し、民間建設投資も持ち直しの動きが見られるが、建設資材価格の高止まりや労務費の上昇等、予断を許さない事業環境が継続している。2026/01/13 16:04
当社グループの業績については、期首手持ち受注高は、75,181百万円(前期比4.1%増)、受注高は、44,937百万円(前期比21.0%増)と増加、売上高は、37,299百万円(前期比25.1%増)と増収となり、営業利益は2,056百万円(前期比440.0%増)と増益となった。また、経常利益は2,208百万円(前期比267.0%増)と増益となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、特別調査費用等の特別損失334百万円を計上したものの、1,271百万円(前期比181.1%増)と増益となった。
セグメント別の経営成績は次のとおりである。