売上高
連結
- 2017年3月31日
- 21億2400万
- 2018年3月31日 -10.26%
- 19億600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 13:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 20,614 45,998 71,613 100,125 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 1,642 4,401 6,743 9,078 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、法面保護工事、地すべり対策工事、基礎・地盤改良工事、補修・補強工事、環境修復工事、管きょ工事、一般土木工事及び建築工事等を行っております。2018/06/28 13:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱福島リアライズ
㈱新潟リアライズ
㈱山口リアライズ
㈱西日本リアライズ
サンヨー緑化産業㈱
㈱らいとケア
㈱エド・エンタープライズ
RAITO FECON INNONATIVE GEOTECHNICAL ENGINEERING JSC
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/28 13:05 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。
セグメント間の内部取引高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 13:05 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/06/28 13:05
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 101,535 99,465 「その他」の区分の売上高 2,124 1,906 セグメント間取引消去 △1,342 △1,246 連結財務諸表の売上高 102,317 100,125 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2018/06/28 13:05
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [目標とする経営指標]2018/06/28 13:05
※ROE=親会社株主に帰属する当期純利益/((期首自己資本+期末自己資本)/2)2018年度目標値 単体 連結 売上高 850億円 1,030億円 営業利益 85億円 100億円
当社は創業以来、「新たな価値に挑戦し、創造し続ける」という経営理念のもと、常に時代の最先端技術に挑戦し特殊土木分野を中心とした技術で社会インフラ整備に取り組むことにより社会の発展に寄与してまいりました。これからも引き続き、新しい事業領域への挑戦や新技術の開発などを通じ、人々が安心して生活することができる国土の形成に尽力してまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.経営成績2018/06/28 13:05
当連結会計年度の経営成績は、売上高につきしては、当社において環境省発注の除染工事が減少したことに加
え、連結子会社において大型建築工事等の手持工事が減少した影響により、前期比2.1%減の1,001億2千5百万円となりました。