売上高
連結
- 2019年3月31日
- 19億6500万
- 2020年3月31日 -3.61%
- 18億9400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2020/06/25 13:53
②訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 21,766 48,000 74,810 106,210 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 1,448 3,986 6,085 9,493 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、斜面・法面対策工事、基礎・地盤改良工事、補修・補強工事、環境修復工事、一般土木工事及び建築工事等を行っております。2020/06/25 13:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱西日本リアライズ
㈱タフアース
㈱らいとケア
㈱エド・エンタープライズ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/25 13:53 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/25 13:53
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #5 事業等のリスク
- (9)新型コロナウイルス感染拡大に関するリスク2020/06/25 13:53
2020年4月に政府から発出された緊急事態宣言を受け、当社グループにおきましても工事の中断が発生するなど一部影響はありましたが、現時点では、当社グループのほぼ全ての建設現場において、可能な限りの感染リスク軽減対策を行いながら稼働している状況であります。当社グループにおける2020年度の業績への影響は限定的であると想定をしておりますが、同感染症が再拡大し、想定を超える影響があった場合には、再び工事の中断が発生し、工期遅延に伴う売上高の減少と工事採算の悪化のほか、主に民間発注工事において外部環境の変化による受注高の減少に伴う売上高の減少が懸念されます。また、十分な与信管理を行っていくものの、注文者である取引先の業績が急激に悪化し信用不安に陥った場合は、貸倒引当金の計上または貸倒損失が発生する可能性もあります。今後の感染拡大の状況により、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。
セグメント間の内部取引高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2020/06/25 13:53 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/06/25 13:53
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 102,125 105,621 「その他」の区分の売上高 1,965 1,894 セグメント間取引消去 △1,266 △1,305 連結財務諸表の売上高 102,825 106,210 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2020/06/25 13:53
- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [目標とする経営指標]2020/06/25 13:53
※ROE=親会社株主に帰属する当期純利益/((期首自己資本+期末自己資本)/2)2021年度目標値 単体 連結 売上高 900億円 1,100億円 営業利益 90億円 105億円
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略、対処すべき課題 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績2020/06/25 13:53
当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、当社グループ全体において主力の斜面・法面対策工事の施工が高水準で推移したことにより、1,062億1千万円(前期比3.3%増)となりました。
利益面につきましては、建築工事は採算性が低下した一方で、土木工事の売上高が増加したことに加え、採算性も向上したことにより、売上総利益は201億4千万円(前期比3.7%増)となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/25 13:53
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項