売上高
連結
- 2020年3月31日
- 18億9400万
- 2021年3月31日 -15.79%
- 15億9500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2021/06/29 13:10
②訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 22,293 48,522 75,269 108,209 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 1,660 4,643 7,851 12,254 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、斜面・法面対策工事、基礎・地盤改良工事、補修・補強工事、環境修復工事、一般土木工事及び建築工事等を行っております。2021/06/29 13:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱西日本リアライズ
㈱タフアース
㈱らいとケア
㈱エド・エンタープライズ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/29 13:10 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/29 13:10
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。
セグメント間の内部取引高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2021/06/29 13:10 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/06/29 13:10
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 105,621 107,645 「その他」の区分の売上高 1,894 1,595 セグメント間取引消去 △1,305 △1,032 連結財務諸表の売上高 106,210 108,209 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2021/06/29 13:10
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [目標とする経営指標]2021/06/29 13:10
※ROE=親会社株主に帰属する当期純利益/((期首自己資本+期末自己資本)/2)2021年度目標値 単体 連結 売上高 900億円 1,100億円 営業利益 90億円 105億円
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略、対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績2021/06/29 13:10
当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、第1四半期にあたる4月~5月にかけて、主に首都圏において一部の工事で中断が発生するなど施工の進捗に遅れが見られたものの、6月以降は大きな影響もなく手持工事が順調に進捗したため、1,082億9百万円(前期比1.9%増)となりました。
利益面では、売上高の増加に加え、工事採算性が向上したことにより、売上総利益は221億6千8百万円(前期比10.1%増)となりました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/06/29 13:10
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項