売上高
連結
- 2023年3月31日
- 14億2100万
- 2024年3月31日 +13.37%
- 16億1100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/27 13:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 25,771 55,075 85,239 117,324 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 1,811 5,370 8,641 11,661 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、斜面・法面対策工事、基礎・地盤改良工事、補修・補強工事、環境修復工事、一般土木工事及び建築工事等を行っております。2024/06/27 13:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱西日本リアライズ
㈱タフアース
㈱らいとケア
㈱エド・エンタープライズ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/06/27 13:06 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/27 13:06
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 13:06
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品資材販売事業、リース事業及び訪問介護事業等を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 建設事業 その他の収益 - 19 19 外部顧客への売上高 114,636 338 114,974
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。
セグメント間の内部取引高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2024/06/27 13:06 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/06/27 13:06
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 114,636 117,022 「その他」の区分の売上高 1,421 1,611 セグメント間取引消去 △1,083 △1,309 連結財務諸表の売上高 114,974 117,324 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2024/06/27 13:06
- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [目標とする経営指標]2024/06/27 13:06
※ROE=親会社株主に帰属する当期純利益/((期首自己資本+期末自己資本)/2)目標:2024年度(連結) 売上高 1,200億円 営業利益 135億円
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略、対処すべき課題 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績2024/06/27 13:06
当連結会計年度の経営成績は、受注高につきましては、良好な受注環境を背景に当社専業土木分野及び建築分野ともに高水準で推移したことに加え、米国子会社において大型の地盤改良工事を受注したことにより、1,265億6千8百万円(前期比7.3%増)となりました。 売上高は、豊富な手持工事の施工が順調に進捗したことにより1,173億2千4百万円(前期比2.0%増)となりました。
利益面では、売上高は増加したものの、連結子会社において採算性が低下したことにより、売上総利益は232億2千万円(前期比2.9%減)となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/06/27 13:06
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 13:06
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。