有価証券報告書-第69期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(重要な後発事象)
重要な設備投資
当社は、平成28年5月26日開催の取締役会において、以下のとおりR&Dセンターの新設を決議しました。
1.R&Dセンターの新設について
当社が永続的な発展を遂げていくために、機能低下が生じた現技術研究所の刷新を図るとともに、次世代で核となる技術や事業分野の模索と効率的な研究開発を推進する組織および体制を構築するためのR&Dセンター(仮称)を新設するものであります。
なお、自社施工により建設いたします。
2.施設の概要
(1)名称 R&Dセンター(仮称)
(2)所在地 茨城県つくば市
(3)有効敷地面積 約12,000㎡
(4)総投資額 約28億円(土地を含む)
(5)資金調達方法 自己資金
3.設備稼働開始予定時期
平成29年12月
4.設備投資が営業活動に及ぼす重要な影響
当該設備投資により、次世代の市場への対応と、新たな市場創出を目指した新規工法の開発及び調査・解析や材料開発の強化による、保有技術のブラッシュアップと差別化技術の開発に資するものと判断しております。
重要な設備投資
当社は、平成28年5月26日開催の取締役会において、以下のとおりR&Dセンターの新設を決議しました。
1.R&Dセンターの新設について
当社が永続的な発展を遂げていくために、機能低下が生じた現技術研究所の刷新を図るとともに、次世代で核となる技術や事業分野の模索と効率的な研究開発を推進する組織および体制を構築するためのR&Dセンター(仮称)を新設するものであります。
なお、自社施工により建設いたします。
2.施設の概要
(1)名称 R&Dセンター(仮称)
(2)所在地 茨城県つくば市
(3)有効敷地面積 約12,000㎡
(4)総投資額 約28億円(土地を含む)
(5)資金調達方法 自己資金
3.設備稼働開始予定時期
平成29年12月
4.設備投資が営業活動に及ぼす重要な影響
当該設備投資により、次世代の市場への対応と、新たな市場創出を目指した新規工法の開発及び調査・解析や材料開発の強化による、保有技術のブラッシュアップと差別化技術の開発に資するものと判断しております。