売上高
連結
- 2013年9月30日
- 1755万
- 2014年9月30日 +670.46%
- 1億3525万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/14 9:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 3 売上高の季節的変動2014/11/14 9:45
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至平成25年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主事業として展開している建設産業においては、復興関連予算の執行及び国土強靭化への取り組み等により公共投資は堅調に推移し、また民間設備投資も企業収益の改善等を背景に持ち直しの傾向にあるものの、建設労働者不足に伴う労務費の高騰や資材価格の上昇等、引き続き経営環境は厳しい状況にある。2014/11/14 9:45
このような状況の下、当社グループは総力を挙げて受注及び収益の確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の受注は8,963百万円(前年同四半期比22.3%増加)となったが、売上高については、前連結会計年度より繰り越された工事量が少なかったため、当第2四半期連結累計期間は6,378百万円(前年同四半期比8.5%減少)となった。
また、利益面については、工事利益率は改善したものの売上高の減少により、営業利益は361百万円(前年同四半期比11.2%減少)、経常利益は361百万円(前年同四半期比13.4%減少)となり、四半期純利益は174百万円(前年同四半期比18.7%減少)となった。