- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2015/11/13 9:59- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
3 売上高の季節的変動
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至平成26年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至平成27年9月30日)
2015/11/13 9:59- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループが主事業として展開している建設産業においては、主な事業エリアである茨城県内の公共投資は減少傾向に転じながらも依然として高水準にあり、民間建設投資は医療・福祉関連や工場建設等を中心に引き続き回復傾向にある。しかしその一方で、人件費・建設資材の高騰をはじめとする建設コストの上昇や、激しい受注・価格競争が業績への影響をもたらす懸念もあるなど、依然として厳しい経営環境にある。
このような状況の下、当社グループは総力を挙げて受注及び収益の確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の受注は5,831百万円(前年同四半期比34.9%減少)となり、売上高については、前連結会計年度より繰り越された工事量が多かったこと等により、当第2四半期連結累計期間は8,563百万円(前年同四半期比34.3%増加)となった。
また、利益面については、売上高が増加し、建設事業の工事利益も改善したこと等により、営業利益は639百万円(前年同四半期比76.8%増加)、経常利益は640百万円(前年同四半期比77.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は314百万円(前年同四半期比80.6%増加)となった。
2015/11/13 9:59- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
渡する事業の規模
ホテル事業の売上高95,906千円(平成27年3月期)
(3)譲渡する資産の額
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