四半期報告書-第69期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産事業」セグメントの賃貸用資産及び全社資産である遊休資産について、時価の著しい下落または収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額している。当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、それぞれ40,888千円及び5,572千円である。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はない。
(重要な負ののれんの発生益)
該当事項はない。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産事業」セグメントの賃貸用資産及び全社資産である遊休資産について、時価の著しい下落または収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額している。当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、それぞれ40,888千円及び5,572千円である。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はない。
(重要な負ののれんの発生益)
該当事項はない。