四半期報告書-第69期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産事業」セグメントの賃貸用資産及び全社資産である遊休資産について、時価の著しい下落または収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額している。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、それぞれ40,888千円及び5,572千円である。
「ホテル事業」セグメントの事業用資産について、ホテル事業とそれに付随する固定資産を譲渡する契約を締結し、譲渡時点での損失発生が見込まれたことから、帳簿価額を回収可能価額まて減額している。
当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、34,771千円である。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はない。
(重要な負ののれんの発生益)
該当事項はない。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産事業」セグメントの賃貸用資産及び全社資産である遊休資産について、時価の著しい下落または収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額している。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、それぞれ40,888千円及び5,572千円である。
「ホテル事業」セグメントの事業用資産について、ホテル事業とそれに付随する固定資産を譲渡する契約を締結し、譲渡時点での損失発生が見込まれたことから、帳簿価額を回収可能価額まて減額している。
当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、34,771千円である。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はない。
(重要な負ののれんの発生益)
該当事項はない。