純資産
連結
- 2012年3月31日
- 97億1000万
- 2013年3月31日 +19.1%
- 115億6500万
- 2014年3月31日 +12.16%
- 129億7100万
個別
- 2012年3月31日
- 69億5800万
- 2013年3月31日 +3.19%
- 71億8000万
- 2014年3月31日 +8.31%
- 77億7700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/30 10:58
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 4 財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略している。2014/06/30 10:58
5 財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
6 財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略している。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ31億44百万円増加し、635億6百万円となった。負債の内容として、流動負債は、前連結会計年度末に比べ7億81百万円減少し、558億95百万円となった。これは、「未成工事受入金」が21億22百万円増加したが、「短期借入金」が28億64万円減少したことなどによるものである。また、固定負債は、前連結会計年度末に比べ39億26百万円増加し、76億10百万円となった。これは、「退職給付引当金が10億12百万円減少したが、「長期借入金」が24億14百万円及び「退職給付に係る負債」が18億76百万円それぞれ増加したことなどによるものである。2014/06/30 10:58
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ14億6百万円増加し、129億71百万円となった。これは、当期純利益15億43百万円の計上並びに円安による為替換算調整勘定及び退職給付に係る調整累計額の影響などによるものである。
また、自己資本比率については、前連結会計年度末の15.3%から15.9%となった。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/30 10:58
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/06/30 10:58
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度 当連結会計年度 (平成25年3月31日) (平成26年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 11,565 12,971 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 576 799 (うち少数株主持分) (百万円) (576) (799)