- 1827
- 2026/09/18
- 時価
- 486億円
- PER 予
- 16.7倍
- 2010年以降
- 赤字-44.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.28-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 5.81%
- ROA 予
- 3.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去によるものである。2022/07/11 13:28
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整している。
当第2四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及び保険代理業である。
2 セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整している。2022/07/11 13:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前年同四半期に比べ11億28百万円減少し、495億98百万円(前年同四半期比2.2%減)となった。売上高の内容として、前年同四半期に比べ、建設事業は11億46百万円減少し、489億54百万円(前年同四半期比2.3%減)となり、不動産事業他は17百万円増加し、6億44百万円(前年同四半期比2.9%増)となった。2022/07/11 13:28
営業利益は、前年同四半期に比べ2億17百万円減少し、9億82百万円(前年同四半期18.1%減)となった。経常利益は、前年同四半期に比べ2億80百万円減少し、10億48百万円(前年同四半期比21.1%減)となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べ2億32百万円減少し、5億30百万円(前年同四半期比30.5%減)となった。
当連結会計年度は、中期経営計画「中計80」の2年目であるが、当第2四半期連結累計期間においては、建設事業受注高は、前年同四半期に比べ、国内建設事業、海外建設事業ともに減少している。また、国内建設事業においては、建設事業売上高及び営業利益は、前年同四半期に比べ増加しているが、海外建設事業においては、建設事業売上高は前年同四半期に比べ減少し、営業損失となっており、厳しい状況であるが、引き続き、中期経営計画「中計80」の主要施策を確実に遂行し、目標の達成を目指す。