建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 32億3000万
- 2022年3月31日 +85.29%
- 59億8500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 土地建物のうち賃貸中の主なもの2022/08/08 14:52
会社名 セグメントの名称 建物 土地 金額(百万円) 面積(㎡) 金額(百万円) 提出会社 不動産事業 4,305 14,182 8,648 中野開発㈱ 不動産事業 38 2,024 312 ナカノコンストラクションSDN.BHD. 不動産事業 66 140 10 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/08/08 14:52
当社及び国内連結子会社は定率法を採用している。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりである。2022/08/08 14:52
なお、投資有価証券302百万円には、当社の関係会社と金融機関との間で締結した融資契約に基づき担保とした関係会社株式4百万円を含んでいる。前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 電子記録債権 200 200 建物 566 540 土地 5,697 5,697 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりである。2022/08/08 14:52
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりである。建物 本社ビル建替 1,447 営業用固定資産の取得 1,483 事業用固定資産の取得 29 構築物 本社ビル建替 14 営業用固定資産の取得 15 機械及び装置 営業用固定資産の取得 17 工具器具・備品 本社ビル建替 41 営業用固定資産の取得 37 土地 営業用固定資産の取得 70 建設仮勘定 本社ビル建替 1,111
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上している。2022/08/08 14:52
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、建設事業は各収益管理単位ごとに、不動産賃貸事業及びその他の事業は個々の資産ごとにグルーピングしている。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 会社名 所在地 ナカノシンガポール(PTE.)LTD. シンガポール 事業用資産 建物 23 機械装置 37 工具器具・備品 29 計 90 ナカノコンストラクションSDN.BHD. マレーシア 事業用資産 建物 2 工具器具・備品 15 その他 1 計 19
建設事業の事業用資産にグルーピングされている連結子会社所有の事業用資産については、当該連結子会社は営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/08/08 14:52
定率法を採用している。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。