無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 10億4800万
- 2022年3月31日 +9.06%
- 11億4300万
個別
- 2021年3月31日
- 1億8900万
- 2022年3月31日 +4.23%
- 1億9700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 未成工事支出金
個別法による原価法
b 不動産事業支出金
個別法による原価法
(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
c 材料貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用している。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
在外連結子会社は、主として定額法を採用している。2022/08/08 14:52 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 無形固定資産の金額は資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。2022/08/08 14:52
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上している。2022/08/08 14:52
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、建設事業は各収益単位ごとに、不動産賃貸事業及びその他事業は個々の資産ごとにグルーピングしている。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 会社名 所在地 工具器具・備品 10 無形固定資産 3 その他 0
建設事業の事業用資産にグルーピングされている連結子会社所有の事業用資産については、当該連結子会社は営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社は、主として定額法を採用している。2022/08/08 14:52
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。2022/08/08 14:52
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。