1972 三晃金属工業

1972
2026/05/29
時価
241億円
PER 予
9.6倍
2010年以降
3.66-252.92倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.37-1.82倍
(2010-2026年)
配当 予
5.25%
ROE 予
8.87%
ROA 予
6.04%
資料
Link
CSV,JSON

三晃金属工業(1972)の研究開発費 - 屋根事業の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2019年3月31日
3億8300万
2020年3月31日 -20.89%
3億300万
2021年3月31日 -24.75%
2億2800万
2022年3月31日 -10.09%
2億500万
2023年3月31日 +27.32%
2億6100万
2024年3月31日 +11.88%
2億9200万
2025年3月31日 -1.37%
2億8800万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、屋根工事を主体とした屋根事業と、住宅成型品販売を行う建材事業により事業展開しており、「屋根事業」と「建材事業」の二つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/27 14:00
#2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
2025/06/27 14:00
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
7)製品及び半製品
区分金額(百万円)
屋根事業216
建材事業用269
8)材料貯蔵品
区分金額(百万円)
屋根事業1,352
建材事業用210
9)電子記録債務
2025/06/27 14:00
#4 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、「当社」、「子会社4社」及び「その他の関係会社1社」で構成されており、屋根事業及び建材事業を主な事業として取り組んでおります。
当社グループの事業における当社グループ各社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。
2025/06/27 14:00
#5 事業等のリスク
(1) 他社との競合リスクについて
屋根事業においては、競合他社との間で競争状態にあります。今後建設市場の縮小が継続し、受注競争の激化から受注価格が下落した場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクに関しては、差別化商品の開発、施工体制、施工管理力の強化等により競争力維持に努めてまいります。
2025/06/27 14:00
#6 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
屋根事業430
建材事業30
(注) 1.従業員数は、執行役員を含み、当社から他社への出向者を除く就業人員数であります。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
2025/06/27 14:00
#7 研究開発活動
また、新製品をスピーディかつタイムリーに市場へ送り出すため、社内各部門の代表者からなる「開発企画委員会」を組織して、全社的な開発戦略の検討・方向付けを行い的確かつ効率的な研究開発を鋭意進めております。
当事業年度(2024年4月1日から2025年3月31日まで)の研究開発費は、290百万円であります。
セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
2025/06/27 14:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
4)資金需要
当社の運転資金需要のうち主なものは、工事施工に必要な材料、外注加工費、製造関連費等の施工原価及び一般管理費等の費用であります。投資を目的とした資金需要のうち主なものは、屋根事業及び建材事業に係る成型機等の取得を目的とした設備投資によるものであります。また、株主還元については、業績に応じた利益配分を基本とした配当政策に基づき実施しております。
5)資金調達
2025/06/27 14:00
#9 設備投資等の概要
当事業年度の設備投資等の総額は715百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 屋根事業
当事業年度の主な設備投資等は、屋根事業用の生産設備に648百万円の投資を実施しました。
2025/06/27 14:00
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工事契約
屋根事業における工事契約については、財又はサービスに対する支配が顧客に一定の期間にわたり移転することから、期間がごく短い工事を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合(インプット法)に基づいて行っております。
契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約については代替的な取扱いを適用し、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
2025/06/27 14:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。