構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 8100万
- 2023年3月31日 -11.11%
- 7200万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/29 11:55
遊休資産(福利厚生施設)については、2023年3月31日をもって営業を休止したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として9百万円(建物9百万円、その他0百万円)を特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 京都府嵯峨野 遊休資産 建物、構築物、工具器具・備品
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しております。正味売却価額は不動産鑑定評価基準により評価しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3)固定資産の減損2023/06/29 11:55
固定資産の減損会計の対象となる建物、構築物、機械及び装置、工具器具・備品並びに土地等を保有しております。減損の兆候の把握、認識の判定は慎重に実施しておりますが、受注状況や市場環境の変化等により、将来キャッシュ・フローの総額の見積りが帳簿価額を下回った場合に、減損損失の計上が必要となる可能性があります。
(7)2023年度業績予想 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 11:55
定率法(ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。