有価証券報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31)
(会計方針の変更)
(棚卸資産の評価方法の変更)
当社における貯蔵品の評価方法は、従来最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっておりましたが、当事業年度より移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
当該変更は、生産管理システムの刷新を契機として、棚卸資産の管理方法を見直し、棚卸資産の評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的としたものであります。なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。
(棚卸資産の評価方法の変更)
当社における貯蔵品の評価方法は、従来最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっておりましたが、当事業年度より移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
当該変更は、生産管理システムの刷新を契機として、棚卸資産の管理方法を見直し、棚卸資産の評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的としたものであります。なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。