大和小田急建設(1834)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 12億1515万
- 2011年9月30日
- -53億1227万
- 2012年9月30日
- 22億792万
個別
- 2013年9月30日
- 7億2713万
- 2014年9月30日
- -44億2533万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物等(以下「資金」という。)の期末残高は63億2千8百万円(前年同四半期比23.9%増)となり前年同四半期に比べ12億2千1百万円の増加となりました。2014/11/12 10:05
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間における営業活動の結果使用した資金は、44億2千5百万円となりました。(前年同四半期は7億2千7百万円の獲得)これは税引前四半期純利益が16億7千8百万円あったものの、仕入債務の減少33億4千2百万円及び税率変更の影響による未収消費税の増加12億3千1百万などにより資金が減少したことによるものであります。