有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
3 転リース取引に該当し、かつ、利息相当額控除前の金額で連結貸借対照表に計上している額(単位:千円) 前連結会計年度
(平成26年3月31日)当連結会計年度
(平成27年3月31日)1年内 1,625,053 1,605,305 1年超 3,807,184 3,200,849 合計 5,432,237 4,806,154
(1)リース投資資産
(2)リース債務(単位:千円) 前連結会計年度
(平成26年3月31日)当連結会計年度
(平成27年3月31日)流動資産 321,110 248,858
2015/06/25 13:03(単位:千円) 前連結会計年度
(平成26年3月31日)当連結会計年度
(平成27年3月31日)流動負債 58,332 54,852 固定負債 262,778 194,006 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2015/06/25 13:03
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は、賃貸用の商業ビル等のリニューアル(48,718千円)であり、主な減少額は減価償却費(75,905千円)であります。
当連結会計年度の主な増加額は、賃貸用の商業ビル等のリニューアル(8,874千円)であり、主な減少額は賃貸用商業ビルの売却(377,566千円)であります。