営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 42億3968万
- 2018年9月30日 -20.83%
- 33億5657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額7,947千円は、セグメント間取引消去4,088千円及び固定資産の未実現損益の調整額3,858千円であります。2018/11/07 13:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鉄道関連製品の製造及び販売、不動産賃貸事業並びに環境事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額7,912千円は、セグメント間取引消去3,827千円及び固定資産の未実現損益の調整額4,085千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/07 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、前期からの繰越工事高が高水準でスタートし、受注高も民間一般の大幅な増加により前年同期比674百万円増加の57,702百万円となりました。また、売上高も、繰越工事が順調に進捗したこともあり、前年同期比1,027百万円増加の50,816百万円と、第2四半期としては初めて500億円を超え、過去最高となりました。2018/11/07 13:00
利益につきましては、前年同期に高採算の案件が集中したことによる反動などもあり、売上総利益は6,921百万円(前年同期比641百万円減少)、営業利益は3,356百万円(前年同期比883百万円減少)、経常利益は3,569百万円(前年同期比850百万円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,466百万円(前年同期比573百万円減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。