1968 太平電業

1968
2026/04/27
時価
1918億円
PER 予
17.52倍
2010年以降
4.57-74.64倍
(2010-2025年)
PBR
1.51倍
2010年以降
0.35-1.06倍
(2010-2025年)
配当 予
2.38%
ROE 予
8.6%
ROA 予
6.39%
資料
Link
CSV,JSON

太平電業(1968)の短期借入金の返済による支出の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-143億300万
2009年3月31日
-59億
2009年12月31日
-2億5700万
2010年3月31日 -20.62%
-3億1000万
2010年9月30日
-2億2000万
2010年12月31日 -48.18%
-3億2600万
2011年3月31日 -4.29%
-3億4000万
2011年9月30日
-1億9600万
2012年3月31日 -136.22%
-4億6300万
2012年9月30日
-1億2500万
2013年3月31日 -60%
-2億
2013年9月30日
-1億5500万
2014年3月31日 -45.16%
-2億2500万
2014年9月30日
-1億2000万
2015年3月31日 -58.33%
-1億9000万
2015年9月30日
-1億2100万
2016年3月31日 -57.85%
-1億9100万
2016年9月30日
-1億2100万
2017年3月31日 -49.59%
-1億8100万
2019年3月31日 -685.64%
-14億2200万
2019年9月30日 -110.97%
-30億
2020年3月31日 ±0%
-30億
2020年9月30日 ±0%
-30億
2021年3月31日 ±0%
-30億

有報情報

#1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
6 当社は、運転資金の効率的な調達および設備投資資金の調達を行うために取引銀行7行とコミットメントライン契約及びコミット型タームローン契約を締結しております。
連結会計年度末におけるコミットメントラインに係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
コミットメントラインの総額15,000百万円15,000百万円
借入実行残高--
連結会計年度末におけるコミット型タームローンに係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。
2025/06/26 15:32
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの資金の配分方針については、安定的な経営に必要となる適正な手許現金および現金同等物を確保し、それを超える部分については、成長投資、株主還元等への原資としており、企業価値向上に資する資金の配分に努めております。
当社グループの運転資金需要のうち主なものは、工事施工のための外注費用および人件費をはじめとする販売費及び一般管理費であります。運転資金に対しては原則、自己資金により賄っており、不足が生じた際はコミットメントライン契約に基づく借入、社債、および長期借入金により調達することとしております。
また、西風新都バイオマス発電所の建設費用等、設備投資資金需要に対しては自己資金、長期借入金および新株予約権により調達することとしております。なお、西風新都バイオマス発電所建設費用の資金調達においては、取引銀行2行とコミット型シンジケートローン契約を締結し、融資限度額である50億円の借入を実行し、現在返済中であります。
2025/06/26 15:32
#3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
有価証券および投資有価証券は、主に取引先との関係の強化に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
営業債務である支払手形および工事未払金は、1年以内の期日のものであります。営業債務は、流動性リスクに晒されておりますが、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成するなどの方法で管理しております。連結子会社についても、当社に準じて、同様の管理を行っております。また、資金の流動性を確保するため、シンジケート銀行団とコミットメントライン契約を締結し流動性リスクに備えております。
社債(私募債)は、主に経営安定化を図るための資金調達であります。長期借入金は、主に設備投資を目的とした金融機関からの借入であり、償還日は決算日後、最長で8年後であります。
2025/06/26 15:32

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