固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 342億4800万
- 2022年3月31日 +22.95%
- 421億700万
個別
- 2021年3月31日
- 337億2000万
- 2022年3月31日 +26.01%
- 424億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/07/06 9:01
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2022/07/06 9:01
有形固定資産
主として、本社における設計用コンピュータ(工具器具・備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/07/06 9:01
① 有形固定資産及び賃貸不動産
(リース資産を除く) - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2022/07/06 9:01前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械・運搬具 2 百万円 191 百万円 土地 459 〃 - 〃 計 461 〃 191 〃 - #5 固定資産除却損の注記 、営業外費用(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/07/06 9:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具器具・備品 0 〃 1 〃 無形固定資産 - 〃 0 〃 解体費用 - 〃 1 〃 - #6 固定資産除却損の注記 、営業外費用(個別)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/07/06 9:01
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 備品 0 〃 0 〃 無形固定資産 - 〃 0 〃 解体費用 - 〃 1 〃 - #7 固定資産除却損の注記 、特別損失(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2022/07/06 9:01前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物・構築物 19百万円 0百万円 解体費用 6 〃 0 〃 計 26 〃 1 〃 - #8 固定資産除却損の注記 、特別損失(個別)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物 19百万円 0百万円 解体費用 2022/07/06 9:01 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/07/06 9:01- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2022/07/06 9:01
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、受取手形・完成工事未収入金及び契約資産が8,666百万円増加したものの、現金預金が11,499百万円および未成工事支出金が4,879百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて4,877百万円減少し89,631百万円となりました。2022/07/06 9:01
固定資産は、賃貸不動産が5,904百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて7,859百万円増加し42,107百万円となりました。
流動負債は、契約負債が1,920百万円増加したものの、1年内償還予定の社債が4,400百万円およびその他流動負債が2,923百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて6,611百万円減少し33,875百万円となりました。- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2022/07/06 9:01
2 固定資産の減価償却の方法
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