賃貸不動産(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 9億9600万
- 2022年3月31日 +588.55%
- 68億5800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 土地および建物の一部を連結会社以外から賃借しております。土地の面積については、[ ]内に外書きしております。2022/07/06 9:01
4 賃貸不動産は、投資その他の資産として表示しております。
5 リース契約による賃借設備のうち主なものは、次のとおりであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/07/06 9:01
① 有形固定資産及び賃貸不動産
(リース資産を除く) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2022/07/06 9:01
(2)担保付債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 1,588 〃 2,046 〃 賃貸不動産 131 〃 5,723 〃 計 3,116 〃 9,016 〃
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/07/06 9:01
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。資産の種類 名称 金額 賃貸不動産 本社第2ビル 5,591百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、受取手形・完成工事未収入金及び契約資産が8,666百万円増加したものの、現金預金が11,499百万円および未成工事支出金が4,879百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて4,877百万円減少し89,631百万円となりました。2022/07/06 9:01
固定資産は、賃貸不動産が5,904百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて7,859百万円増加し42,107百万円となりました。
流動負債は、契約負債が1,920百万円増加したものの、1年内償還予定の社債が4,400百万円およびその他流動負債が2,923百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて6,611百万円減少し33,875百万円となりました。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2022/07/06 9:01
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しておりました「賃貸不動産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた2,408百万円は、「賃貸不動産」995百万円、「その他」1,412百万円に組替えております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2022/07/06 9:01
(1) 有形固定資産及び賃貸不動産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法)を採用しております。なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。