- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額 13,223百万円は、セグメント間取引消去△1,166百万円、報告セグメントに配分していない全社資産 14,390百万円が含まれている。全社資産は、主に当社の現金預金、投資有価証券である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/07/26 12:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額 2百万円は、セグメント間取引消去に係るものである。
セグメント資産の調整額 6,216百万円は、セグメント間取引消去△429百万円、報告セグメントに配分していない全社資産 6,646百万円が含まれている。全社資産は、主に当社の現金預金、投資有価証券である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/07/26 12:21 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用している。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ63百万円減少している。また、当連結会計年度末の資本剰余金が63百万円増加している。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載している。
2016/07/26 12:21- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。
(インドネシア子会社の法人所得税の損益計算書の表示区分の変更)
2016/07/26 12:21- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業利益
売上総利益は、売上高の増加、工事採算の改善により171億82百万円(前連結会計年度比7.4%増)、売上総利益率は11.7%となった。販売費及び一般管理費は84億67百万円(同1.0%減)となり、営業利益は87億14百万円(同17.0%増)、営業利益率は5.9%となった。
④営業外損益
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