- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「設備工事業」は、電気・管工事その他設備工事全般に関する事業を行っている。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。
2018/06/26 14:57- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。2018/06/26 14:57 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。
2018/06/26 14:57- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
親会社株主に帰属する当期純利益 68億43百万円(前連結会計年度比23.9%増)
受注高については、国内設備工事業において堅調に推移した結果、前期より増加となった。売上高についても、国内設備工事業において受注が堅調に推移したこと等により、前期より増加となった。
利益面では、売上高の増加に加え、工事採算の改善にグループを挙げて取り組んだ結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも前期より大幅な増加となった。なお、利益率については、これまでのグループ一体となった取組成果により、経常利益率7.1%となった。
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