営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 54億4300万
- 2019年9月30日 +17.56%
- 63億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。2019/11/07 15:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/07 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する四半期純利益 44億34百万円(前年同期比18.8%増)2019/11/07 15:00
受注高につきましては、情報通信工事・一般電気工事を中心に堅調に推移した結果、前年同期より増加となりました。売上高につきましては、国内設備工事業を中心に期首手持案件の進捗に加え、短工期案件の受注も堅調に推移したこと等から、前年同期より増加となりました。利益面では、売上高の増加に加え工事採算の改善等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期より増加となりました。
セグメント別では、設備工事業の受注高は79,715百万円(前年同期比13.2%増)、売上高は72,159百万円(同6.0%増)、セグメント利益は6,151百万円(同18.1%増)となり、機器販売を中心とするその他のセグメントでは、受注高及び売上高は4,449百万円(同2.3%増)、セグメント利益は247百万円(同5.9%増)となりました。