営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 53億3400万
- 2021年9月30日 -6.45%
- 49億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。2021/11/04 12:17
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/04 12:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高につきましては、大型工事の受注に加え、移動体基地局関連工事等が、投資計画の前倒し等で堅調に推移したこと等もあり、前年同期より増加となりました。売上高につきましても、大型の手持工事が進捗したこと等から、前年同期より増加となりました。利益面では、工事採算の改善等にグループ一体となって取り組んでまいりましたが、働き方改革・職場環境改善のための経費増等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期を下回る結果となりました。2021/11/04 12:17
セグメント別では、設備工事業の受注高は87,964百万円(前年同期比18.7%増)、売上高は68,644百万円(同3.0%増)、セグメント利益は4,858百万円(同7.1%減)となり、機器販売を中心とするその他のセグメントでは、受注高及び売上高は4,205百万円(同1.8%増)、セグメント利益は132百万円(同25.6%増)となりました。