営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 125億4800万
- 2025年3月31日 +42.54%
- 178億8600万
個別
- 2024年3月31日
- 106億9500万
- 2025年3月31日 +35.34%
- 144億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額46,142百万円は、セグメント間取引消去△540百万円、報告セグメントに配分していない全社資産46,683百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金預金、投資有価証券であります。2025/06/25 12:34
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。
セグメント資産の調整額50,737百万円は、セグメント間取引消去△294百万円、報告セグメントに配分していない全社資産51,032百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金預金、投資有価証券であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額を含んでおります。2025/06/25 12:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/25 12:34
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高につきましては、大型の再生可能エネルギー関連工事の受注が寄与し、電力工事で大幅に増加したことから、前期より増加いたしました。売上高につきましては、国内外で大型のデータセンター案件の進捗があった一般電気工事を中心に、設備工事業全体で大型手持工事が進捗した結果、前期より増加いたしました。2025/06/25 12:34
利益面では、働き方改革・職場環境の改善等、事業の根幹を支える人材の確保・育成のための経費増をカバーすべく、工事採算の改善、経費削減にグループ一体となって取り組んだ結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期より増加いたしました。
受注高は244,720百万円(前連結会計年度比8.3%増)、売上高は、203,639百万円(同9.8%増)となりました。事業の種類別では、設備工事業の受注高は237,644百万円(同9.0%増)、売上高は196,562百万円(同10.6%増)となり、機器販売を中心とするその他事業の受注高及び売上高は7,076百万円(同9.8%減)となりました。