受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 6億3000万
- 2014年3月31日 +23.33%
- 7億7700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形が連結会計年度末日残高に含まれている。2014/06/20 16:44
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 1百万円 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2014/06/20 16:44
当連結会計年度末における流動資産の残高は、1,286億88百万円(前連結会計年度末は1,223億25百万円)となり、63億63百万円増加した。増加した主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等(743億7百万円から757億52百万円へ14億45百万円増)及び有価証券(55億円から100億円へ45億円増)が増加したことである。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/06/20 16:44
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関して、当社では、債権管理規程により、取引毎の債権の期日管理及び残高管理を行うとともに、回収に懸念が生じた債権については、半期毎に経営会議に報告する体制としている。
投資有価証券である株式・債券は、主に業務上の関係を有するものであり、市場価格の変動リスクに晒されているが、当社では、四半期毎に時価の把握を行っている。