営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -3億2700万
- 2016年6月30日 -132.11%
- -7億5900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は322億円(前年同四半期比121%)となり、連結売上高は154億円(前年同四半期比91%)となった。2016/08/08 14:49
利益については、連結営業損失は7億59百万円(前年同四半期は同3億27百万円)、連結経常損失は4億30百万円(前年同四半期は連結経常利益82百万円)となった。また親会社株主に帰属する連結純損失は3億91百万円(前年同四半期は同31百万円)となった。
なお、当社グループの業績の特性として、販売費及び一般管理費等の固定費は1年を通して恒常的に発生するものの、売上高は第4四半期に集中する季節的要因がある。