1950 日本電設工業

1950
2026/04/07
時価
3055億円
PER 予
17.26倍
2010年以降
6.57-23.81倍
(2010-2025年)
PBR
1.41倍
2010年以降
0.43-1.29倍
(2010-2025年)
配当 予
2.32%
ROE 予
8.2%
ROA 予
5.58%
資料
Link
CSV,JSON

日本電設工業(1950)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
-8億9400万
2011年6月30日
-3億800万
2012年6月30日 -112.99%
-6億5600万
2013年6月30日 -102.29%
-13億2700万
2014年6月30日
-11億
2015年6月30日
-3億2700万
2016年6月30日 -132.11%
-7億5900万
2017年6月30日 -26.09%
-9億5700万
2018年6月30日
-7億6700万
2019年6月30日 -40.42%
-10億7700万
2020年6月30日
-4億5900万
2021年6月30日 -272.98%
-17億1200万
2022年6月30日 -5.02%
-17億9800万
2023年6月30日
-12億7400万
2024年6月30日
-7億7400万
2025年6月30日 -10.85%
-8億5800万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は502億円(前年同四半期比147%)、連結売上高は285億円(前年同四半期比112%)となり、また連結繰越高は1,789億円(前年同四半期比117%)と高水準を維持することができた。
利益については、連結営業損失は12億74百万円(前年同四半期は同17億98百万円)、連結経常損失は7億64百万円(前年同四半期は同13億46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億78百万円(前年同四半期は同8億84百万円)となった。
なお、当社グループの業績の特性として、販売費及び一般管理費等の固定費は1年を通して恒常的に発生するものの、売上高は第4四半期に集中する季節的要因がある。
2023/08/04 13:04

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