日本電設工業(1950)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -8億9400万
- 2011年6月30日
- -3億800万
- 2012年6月30日 -112.99%
- -6億5600万
- 2013年6月30日 -102.29%
- -13億2700万
- 2014年6月30日
- -11億
- 2015年6月30日
- -3億2700万
- 2016年6月30日 -132.11%
- -7億5900万
- 2017年6月30日 -26.09%
- -9億5700万
- 2018年6月30日
- -7億6700万
- 2019年6月30日 -40.42%
- -10億7700万
- 2020年6月30日
- -4億5900万
- 2021年6月30日 -272.98%
- -17億1200万
- 2022年6月30日 -5.02%
- -17億9800万
- 2023年6月30日
- -12億7400万
- 2024年6月30日
- -7億7400万
- 2025年6月30日 -10.85%
- -8億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は502億円(前年同四半期比147%)、連結売上高は285億円(前年同四半期比112%)となり、また連結繰越高は1,789億円(前年同四半期比117%)と高水準を維持することができた。2023/08/04 13:04
利益については、連結営業損失は12億74百万円(前年同四半期は同17億98百万円)、連結経常損失は7億64百万円(前年同四半期は同13億46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億78百万円(前年同四半期は同8億84百万円)となった。
なお、当社グループの業績の特性として、販売費及び一般管理費等の固定費は1年を通して恒常的に発生するものの、売上高は第4四半期に集中する季節的要因がある。