営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -9億5700万
- 2018年6月30日
- -7億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は335億円(前年同四半期比111%)となり、連結売上高は171億円(前年同四半期比104%)となった。2018/08/09 14:49
利益については、連結営業損失は7億67百万円(前年同四半期は同9億57百万円)、連結経常損失は3億93百万円(前年同四半期は同6億1百万円)となった。また親会社株主に帰属する連結純損失は4億48百万円(前年同四半期は同4億40百万円)となった。
なお、当社グループの業績の特性として、販売費及び一般管理費等の固定費は1年を通して恒常的に発生するものの、売上高は第4四半期に集中する季節的要因がある。