1950 日本電設工業

1950
2026/03/18
時価
3224億円
PER 予
18.22倍
2010年以降
6.57-23.81倍
(2010-2025年)
PBR
1.49倍
2010年以降
0.43-1.29倍
(2010-2025年)
配当 予
2.19%
ROE 予
8.2%
ROA 予
5.58%
資料
Link
CSV,JSON

日本電設工業(1950)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
4億300万
2011年9月30日 +58.31%
6億3800万
2012年9月30日 +41.85%
9億500万
2013年9月30日 +7.51%
9億7300万
2014年9月30日
-1500万
2015年9月30日
20億
2016年9月30日 -39.85%
12億300万
2017年9月30日 -17.04%
9億9800万
2018年9月30日 -10.22%
8億9600万
2019年9月30日 +80.92%
16億2100万
2020年9月30日 +68.04%
27億2400万
2021年9月30日
-15億3900万
2022年9月30日
-12億2000万
2023年9月30日
3億2100万
2024年9月30日 +5.3%
3億3800万
2025年9月30日 +705.03%
27億2100万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は886億円(前年同四半期比129%)、連結売上高は710億円(前年同四半期比117%)となり、また連結繰越高は1,755億円(前年同四半期比115%)と高水準を維持することができた。
利益については、前年同四半期に比べ採算性の高い大型工事の完成が増加したことなどにより、連結営業利益は3億21百万円(前年同四半期は連結営業損失12億20百万円)、連結経常利益は8億83百万円(前年同四半期は連結経常損失6億34百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億83百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億88百万円)となった。
なお、当社グループの業績の特性として、販売費及び一般管理費等の固定費は1年を通して恒常的に発生するものの、売上高は第4四半期に集中する季節的要因がある。
2023/11/07 15:01

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