1950 日本電設工業

1950
2026/03/26
時価
3113億円
PER 予
17.59倍
2010年以降
6.57-23.81倍
(2010-2025年)
PBR
1.44倍
2010年以降
0.43-1.29倍
(2010-2025年)
配当 予
2.27%
ROE 予
8.2%
ROA 予
5.58%
資料
Link
CSV,JSON

日本電設工業(1950)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
17億900万
2010年12月31日 +59.04%
27億1800万
2011年12月31日 -70.57%
8億
2012年12月31日 +212.63%
25億100万
2013年12月31日 +18.55%
29億6500万
2014年12月31日 -4.96%
28億1800万
2015年12月31日 +52.7%
43億300万
2016年12月31日 +4.83%
45億1100万
2017年12月31日 -13.92%
38億8300万
2018年12月31日 -2.37%
37億9100万
2019年12月31日 +32.05%
50億600万
2020年12月31日 +16.28%
58億2100万
2021年12月31日 -86.34%
7億9500万
2022年12月31日 -91.95%
6400万
2023年12月31日 +999.99%
31億6300万
2024年12月31日 +17.26%
37億900万
2025年12月31日 +165.97%
98億6500万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,303億円(前年同四半期比119%)、連結売上高は1,175億円(前年同四半期比116%)となり、また連結繰越高は1,714億円(前年同四半期比112%)と高水準を維持することができた。
利益については、前年同四半期に比べ採算性の高い大型工事の完成が増加したことなどにより、連結営業利益は31億63百万円(前年同四半期は同64百万円)、連結経常利益は41億72百万円(前年同四半期比371%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億18百万円(前年同四半期比389%)となった。
なお、当社グループの業績の特性として、販売費及び一般管理費等の固定費は1年を通して恒常的に発生するものの、売上高は第4四半期に集中する季節的要因がある。
2024/02/06 15:02

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