営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 45億1100万
- 2017年12月31日 -13.92%
- 38億8300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、前年同四半期連結累計期間に大型工事が集中したことによる反動減があったものの、当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,028億円(前年同四半期比94%)となり、連結売上高は814億円(前年同四半期比95%)となった。2018/02/09 14:55
利益については、連結営業利益は38億83百万円(前年同四半期比86%)、連結経常利益は45億74百万円(前年同四半期比89%)となった。また親会社株主に帰属する連結純利益は25億48百万円(前年同四半期比88%)となった。
なお、当社グループの業績の特性として、販売費及び一般管理費等の固定費は1年を通して恒常的に発生するものの、売上高は第4四半期に集中する季節的要因がある。