有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は675億円(前年同四半期比95%)となり、連結売上高は481億円(前年同四半期比100%)となった。2017/11/10 14:59
利益については、連結営業利益は9億98百万円(前年同四半期比83%)、連結経常利益は13億74百万円(前年同四半期比88%)となった。また親会社株主に帰属する連結純利益は6億円(前年同四半期比90%)となった。
なお、当社グループの業績の特性として、販売費及び一般管理費等の固定費は1年を通して恒常的に発生するものの、売上高は第4四半期に集中する季節的要因がある。